月1

動画配信

週1

音声配信

※ヒント 西洋で生まれた学問ではありません

あなたは気づいているだろうか?

“ある学問” 

あなたは気づいているだろうか?

の存在を...

2000年前から日本の足元に眠る

残念ながら近年、それはほとんどの日本人から蔑ろにされ、

表舞台に出てくることは少なくなってしまった。

しかし、

欧米のエリートたちは、この学問の重要性に気づき、

着々と自分たちのものにし始めている...

たとえば、

この男たち...

ハーバードビジネスレビュー誌で「世界No.1のリーダーシップ思想家」また、Global Gurus誌で「世界No.1のエグゼクティブコーチ」として認められた。

全米経営者協会から「過去80年間、マネジメント分野で最も影響を与えた50人の偉大な思想家・リーダー」の一人に選ばれた。

「人生の歩みの中で、

 “〇〇” に関する本を400冊読みました」

「人生の歩みの中で、

 “〇〇” に関する本を400冊読みました」

PipMan12345 2015 CC-BY-SA-4.0

※原画像をトリミング

「私の好きな言葉

 『人生は素晴らしい』 

 『今を幸せに』『手放せ』の3つは

  “〇〇” の教えに基づいています。

 “〇〇” は、行動コーチングと

 完全に融合します

「私の好きな言葉『人生は素晴らしい』『今を幸せに』 

 『手放せ』の3つは “〇〇” の教えに基づいています。

 “〇〇” は、行動コーチングと完全に融合します

出典:https://parvatimagazine.com/business-life-good-marshall-goldsmith/

クラウドコンピューティングのパイオニア

Salesforce会長 兼 CEO、共同創業者

「京都を旅しながら、古い禅寺や庭園を探索するうちに、  

 “〇〇” の教えに興味を抱くようになりました。


 龍安寺の有名な石庭と池を眺めながら、

 何時間も過ごしました。


 それは私にとって、変革の瞬間でした。


 『初心』に戻って自分を磨き、

 日本とその文化を愛し続けるようになりました」

「京都を旅しながら、

 古い禅寺や庭園を探索するうちに、

 “〇〇” の教えに

 興味を抱くようになりました。


 龍安寺の有名な石庭と池を眺めながら、

 何時間も過ごしました。


 それは私にとって、変革の瞬間でした。


 『初心』に戻って自分を磨き、

 日本とその文化を

 愛し続けるようになりました」

Salesforce 2021 CC-BY-SA-2.0

※原画像をトリミング

出典:トレイルブレイザー: 企業が本気で社会を変える10の思考(東洋経済新報社)マーク・ベニオフ (著)

Apple 元CEO

「この33年間、毎朝鏡を見て自分に問いかけてきました。


 『もし今日が人生最後の日だとしたら、

 今日やろうとしていることを本当にやりたいだろうか?』と。


 そして、何日も続けてその答えが『ノー』である時は、

 何かを変える必要があると自覚しています」

「この33年間、毎朝鏡を見て

 自分に問いかけてきました。


 『もし今日が人生最後の日だとしたら、

 今日やろうとしていることを

 本当にやりたいだろうか?』と。


 そして、何日も続けて

 その答えが『ノー』である時は、

 何かを変える必要があると

 自覚しています」

Matthew Yohe(talk) 2010 CC-BY-SA-3.0

※原画像をトリミング

(この言葉は、ジョブズがずっと心酔していた “〇〇” の考え方を実践していたからこそ出てきたものです)

出典:https://www.nippon.com/en/views/b06101/

IT業界を席巻する“あの人物” たちも…

この3人だけではない。


テスラ、スペースXでCEOを務めるイーロン・マスクや、マイクロソフトの共同創業者であるビル・ゲイツなど...

欧米のトップが必ずといっていいほど 

 “この学問” 

自社の経営に活かしているという。

を学び、

さらに今、

欧米全体でも

「この学問こそが最先端の学び」として

注目を集めている。

しかし、この学問...

じつは欧米発祥のものではない。

あなたは今、

世界の潮流が大きく変わり始めていることに

気づいているだろうか。

あなたは今、

世界の潮流が大きく

変わり始めていることに

気づいているだろうか。

おそらくほとんどの日本人は、

このトレンドに気づいていない。

それどころか多くの日本人が、

このトレンドと正反対の動きをしてしまっている可能性がある。

その流れを紐解くための、

ある1つの有名大学のエピソードを

お伝えしよう...

〇〇と真摯に向き合うなら、

きっとあなたの人生は変わる

2013年、爽やかな秋晴れの朝。ハーバード白熱教室で知られる「サンダースシアター」には、ハーバード大学のエリート700人が集結し “ある講座” がはじまろうとしていた。


この講座は、世界最高峰の頭脳を持った学生たち相手に、毎年、最初の授業で教授が

大胆な約束

をすることで

知られている。

「〇〇と真摯に向き合うなら、

きっとあなたの人生は変わる」

「人を魅了せずにおかない」と評判のこの講座は、学内でもトップレベルの人気を博すことで有名なのだが、その内容は「経営学」や「リーダーシップ論」を学ぶものではない。ただ、この講義を受けた学生はなぜか皆、感銘を受けて帰っていくという...

人間関係についての考えが変わり、

今では、ごく小さな行動が

自分にもまわりの人にも

波及効果を及ぼすと意識するようになった。

ある学生は、この講義を受けた後

人間関係についての考えが変わり、

今では、ごく小さな行動が自分にもまわりの人にも

波及効果を及ぼすと意識するようになった。

※画像はイメージです

と語り、またある学生は、

新しい習慣を身につけて、

自分のあり方を変えることは、

本当に可能なんです。

新しい習慣を身につけて、

自分のあり方を変えることは、本当に可能なんです。

世の中をどう渡っていくか、

世界にどう対応するか、

他人とどう接するかは変えていける。

世の中をどう渡っていくか、世界にどう対応するか、

他人とどう接するかは変えていける。

“この力” に習熟すれば、

勝手に自分を枠にはめて

無理だと思っていたものごとでも

成し遂げられるということです。

※画像はイメージです

(中略)

“この力” に習熟すれば、勝手に自分を枠にはめて

無理だと思っていたものごとでも

成し遂げられるということです。

と言った。

世界のエリートたちを生み出す

ハーバード大学で、

学生たちが熱狂した講義の内容...

では、その正体とは何か。

冒頭で述べた

世界のエリートたちが心酔する

学問の正体...

世界のエリートたちを生み出すハーバード大学で、

学生たちが熱狂した講義の内容...

そして、

冒頭で述べた

世界のエリートたちが心酔する学問の正体...

それは...

「東洋の思想」

である。

「論語」「孫子の兵法」「禅」...

「東洋の思想」といえば、

このような言葉を耳にしたことがあるかもしれません。

そんな「東洋の思想」が、

ノーベル賞の受賞者数は世界No.1を誇り、

世界最先端の医学や数々の世界的経済学者を輩出したハーバード大学で、

なぜか今トップレベルで人気な講義となっているのです。

「東洋の思想」といえば、

このような言葉を耳にしたことが

あるかもしれません。

そんな「東洋の思想」が、


ノーベル賞の受賞者数は

世界No.1を誇り、

世界最先端の医学や

数々の世界的経済学者を輩出した

ハーバード大学で、


なぜか今、トップレベルで

人気な講義となっているのです。

いったいなぜ、

経営や会計などの実学、

または最先端の科学や医療ではなく、

異国の思想を学ぶ講座が人気なのでしょうか? 

経営や会計などの実学、

または最先端の科学や医療ではなく、

異国の思想を学ぶ講座が

人気なのでしょうか? 

なぜ、

彼らと繋がりのある “西洋の哲学” でもなく、

ルーツが遠く、繋がりのない 

“東洋” の考え方が注目されているのでしょうか?

彼らと繋がりのある

“西洋の哲学” でもなく、

ルーツが遠く、繋がりのない

“東洋” の考え方が

注目されているのでしょうか?

なぜ世界のエリートたちは、東洋の思想を求めるのか

その理由は、私たち人間が「どのように生きるべきか」という

時代を超えても変わらない「普遍の人生訓」

その理由は、私たち人間が

「どのように生きるべきか」という

時代を超えても変わらない

「普遍の人生訓」

まさに “生き方の本質” 

というのも、東洋の思想は、

一分一秒と目まぐるしく発展していく

最先端の技術や研究から学べる知識とは

違います。


2000年以上もの時を超えて

数十もの世代を超えた人間によって

受け継がれてきた、

孔子や老子といった東洋を代表する

“賢人たちの思考” が眠る宝庫なのです。

が詰まっているからかもしれません。

というのも、東洋の思想は、一分一秒と目まぐるしく発展していく最先端の技術や研究から学べる知識とは違います。2000年以上もの時を超え、数十もの世代を超えて受け継がれてきた、孔子や老子といった東洋を代表する “賢人たちの思考” の宝庫なのです。

それは、動乱期の中国に始まり、

江戸の安寧の土台となり、

西洋の技術を日本流に取り入れた

明治でも受け継がれてきました。

それは、動乱期の中国に始まり、江戸の安寧の土台となり、西洋の技術を日本流に取り入れた明治でも受け継がれてきました。

今、シリコンバレーや、

ハーバード大学にいるような

エリートたちが、

西洋ではなく東洋の思想を

こぞって学んでいるのは、


そこに書かれた

「どのように生きるべきか」

という根本的な視点が、

いかに重要であるかということに

気づいているからです。


その視点がないと、

どれだけ技術を極めたり

最先端の研究を進めたところで、

十分に自分自身の行動に活かすことができないと理解しているのです。

今、シリコンバレーや、ハーバード大学にいるようなエリートたちが、西洋ではなく東洋の思想をこぞって学んでいるのは、そこに書かれた「どのように生きるべきか」という根本的な視点が、いかに重要であるかということに気づいているからです。その視点がないと、どれだけ技術を極めたり最先端の研究を進めたところで、十分に自分自身の行動に活かすことができないと理解しているのです。

先に述べたような欧米のエリートたちは、私たちが知らない間に東洋の思想に辿り着き、あっという間にそれを吸収し、次々に大きな結果を残しています。


一方、私たち日本人は

その事実に気づいてすらいません。

むしろ、欧米では手放されつつある「アメリカ式」「欧米の最先端」を追い求めている現状さえあります。


日本人は、東洋の思想という、古くから受け継がれてきた “足元の宝” に気づいていないのです。

先に述べたような欧米のエリートたちは、私たちが知らない間に東洋の思想に辿り着き、あっという間にそれを吸収し、次々に大きな結果を残しています。


一方、私たち日本人はその事実に気づいてすらいません。むしろ、欧米では手放されつつある「アメリカ式」「欧米の最先端」を追い求めている現状さえあります。日本人は、東洋の思想という、古くから受け継がれてきた “足元の宝” に気づいていないのです。

かつて日本人は東洋の思想を当たり前のように学んでいました

しかし本来、日本には長い歴史の中で育まれてきた “生き方の指針” がありました。


過去を振り返ると、かつての日本人は『論語』をはじめとした成功哲学が記されている書物や学問を小さい頃から当たり前のように学んでいたのです。


数々の明治の英雄を育てた、吉田松陰の「松下村塾」から庶民が通った「寺子屋」に至るまで、どんなジャンルの勉強をするにも、必ず、四書五経の『大学』や『論語』から学び始めていました。

しかし本来、日本には長い歴史の中で育まれてきた “生き方の指針” がありました。過去を振り返ると、かつての日本人は『論語』をはじめとした成功哲学が記されている書物や学問を小さい頃から当たり前のように学んでいたのです。


数々の明治の英雄を育てた、吉田松陰の「松下村塾」から庶民が通った「寺子屋」に至るまで、どんなジャンルの勉強をするにも、必ず、四書五経の『大学』や『論語』から学び始めていました。

それだけではありません。

500社以上の企業の創設に関わった渋沢栄一も、幼い頃『論語』の素読を習慣化し身体に染み込ませていました。


また、吉田松陰の師でもあり、東洋の精神と西洋の技術を融合させ、黎明日本の礎を築いた佐久間象山も、彼の塾における授業の半分は、古典を学ぶことだったのです。

500社以上の企業の創設に関わった渋沢栄一も、幼い頃『論語』の素読を習慣化し身体に染み込ませていました。また、吉田松陰の師でもあり、東洋の精神と西洋の技術を融合させ、黎明日本の礎を築いた佐久間象山も、彼の塾における授業の半分は、古典を学ぶことだったのです。

このように、戦前日本の先人たちの身体には、当たり前のように東洋の思想が根付いていました。常に東洋の賢人たちの言葉に触れる習慣があったからこそ、彼らは、日本人として生きていくための「ぶれない軸」を持っていたのです。

このように、戦前日本の先人たちの身体には、当たり前のように東洋の思想が根付いていました。


常に東洋の賢人たちの言葉に触れる習慣があったからこそ、彼らは、日本人として生きていくための「ぶれない軸」を持っていたのです。

しかし、現代の私たちは、その知恵に触れる機会をいつの間にか失ってしまいました。いつからか、日本に受け継がれてきた先人たちの叡智を「古臭い」「今には役立たない」と考え、学ぶことから離れていってしまったのです。

しかし、現代の私たちは、その知恵に触れる機会をいつの間にか失ってしまいました。


いつからか、日本に受け継がれてきた先人たちの叡智を「古臭い」「今には役立たない」と考え、学ぶことから離れていってしまったのです。

西洋化の煽りを急速に受ける中、主に戦後の日本では、人生にとって重要な教えではなく、「今だけ、金だけ、自分だけ」といったような “短期的な視野” での競争社会が生まれることとなり、皮肉なことにそれは現代まで続いています(もちろん、GHQによる占領政策の影響も大きくあるでしょう)。また、最近では、欧米で生まれたものや考え方に憧れたり、手放しにありがたがったりする風潮さえあるのです。

西洋化の煽りを急速に受ける中、主に戦後の日本では、人生にとって重要な教えではなく、

「今だけ、金だけ、自分だけ」といったような “短期的な視野” での競争社会が生まれることとなり、


皮肉なことにそれは現代まで続いています(もちろん、GHQによる占領政策の影響も大きくあるでしょう)。


また、最近では、欧米で生まれたものや考え方に憧れたり、手放しにありがたがったりする風潮さえあるのです。

戦後日本の支えとなったのは、東洋の思想でした

敗戦でどん底だった日本が、高度経済成長を成し遂げることができたのは、戦前「生き方の本質」の教育を受けていた数々のリーダーが残っていたからです。しかしその後、戦後復興を支えた男たちがいなくなり、現代に至るまでの経済低迷から、 より短期的な成果主義へとつながる負のスパイラルに入ってしまっているという現状があります。

その結果、本来は技術とは比べものにならないほど重要な「人をつくる学問」である東洋の思想は「すぐ役に立たない」ものとして切り捨てられてしまったのです。

かつては、全ての日本人が学んだといっても過言ではない、日本人の「共通の思考」「思考の土台」だったにもかかわらず、現代では「古臭い」「今更学んでも意味がない」という見方をされてしまっているのです。

しかし、このままで良いのでしょうか?

日本人としての価値観が揺らぐいまこそ、もう一度、賢人たちの声に耳を澄ませ、彼らとの “対話” を通じて日本的な生き方を見直すことが求められています。

日本で受け継がれてきた “生き方の本質” を学ばず、西洋の思想ばかり追いかけるのは、例えるなら木の “根っこ” を育てずに、葉や花ばかりを大切にするようなものです。 いくらマネジメントのスキルや、営業の力、プレゼン能力があったとしても...これらはすべて、外から見えるような葉や花、果実のようなものです。もちろんこれらは、その木の印象を決める重要なものです。 しかし、その木を支える根を張れなければ、 絶えず栄養を吸収することはできません。さらに、どんどんと大きくなる木の全体を、支えきれなくなり、最終的には、少しの風でさえ倒れてしまうようなことになります。しかし、皮肉なことに、その木の根が重要だということは、外から見ているだけではわかりません。目で見えない根が育たないままでは、どれだけ葉や花が育っても、支えていくことはできないのです。

根っこが弱ければ、学んだことが長続きせず、成果も安定しない。

多くの人が「うまくいったことが継続できない」「筋の通った人間になれない」理由は、根っこを育てないまま葉や花だけ育てているからです。


本当に成長したいなら、あなた自身という “根っこ” と向き合う必要があるのです。

より多くの人が “強い生き方の軸” を持つために会員制サービス『賢人たちとの対話』を立ち上げました

本サービスでは、日本や中国に2000年以上もの時代を超えて受け継がれている東洋思想の数少ない専門家であり、早稲田大学や國學院大學、国士舘大学などの名門大学で教鞭を執る大場一央先生が、私たち “日本人のための成功哲学” について解説します。

東洋の賢人たちは、動乱の時代に「何を考え」「どう生きたのか」

彼らの思考に触れることで、

私たちの “生き方” が変わる。


そんな体験をお届けし、

人生をより良いものに

してもらいたい。


そして、変化の早い時代に

ブレずに強い人間になってほしい。

彼らの思考に触れることで、私たちの “生き方” が変わる。

そんな体験をお届けし、人生をより良いものにしてもらいたい。

そして、変化の早い時代にブレずに強い人間になってほしい。

そんな思いで大場先生と立ち上げたのが...

会員制サービス

「賢人たちとの対話」

です。

週1

音声配信

月1

動画配信

「賢人たちとの対話」は、10代の頃から古典の研究をはじめた大場先生が、「東洋の成功哲学」を紐解きわかりやすく語るサービスです。

このサービスでは、

混沌とした現代を生きる日本人に、

時代を超えても変わらない “生き方の指針”

ご提供します。

近年の急速なグローバル化、そしてコロナ禍という社会の激動を経て、私たち日本人の精神は、かつてないほど揺さぶられています。物質的には満たされているはずなのに、心はどこか落ち着かず、仕事にも家庭にも「安心して身を置ける場所」が見つからない。もしかしたらあなたもそのように感じたことがあるかもしれません。


今、“日本人らしい生き方” という価値観が薄れ、多様な価値観が押し寄せる中で、日本人は「自分は何を “拠り所” として生きるのか」を失いかけているのではないでしょうか。

賢人たちの思考は、過去の古びた遺物ではありません。それは、変化の激しい時代を2000年も超えて受け継がれてきたことが証明しています。

賢人たちの思考には、混迷の時代にこそ私たちを導き、精神の軸を取り戻してくれる “羅針盤” のような働きがあります。


いま、多くの日本人が感じている精神的な疲労や生きづらさの背景には、「自分の歩むべき道を示してくれる思想」との断絶があります。

だからこそ、先人たちが当たり前のように学んでいた、孔子や老子といった賢人たちの思考と向き合い、彼らと向き合い対話しながら、自らの生き方を一緒に磨いていきませんか?

会員制サービス「賢人たちとの対話」では、時代を超えて受け継がれる賢人たちの叡智を、圧倒的な専門知識を持つ大場一央先生がわかりやすく紐解き、解説します。

東洋の思想に触れることを習慣化することで賢人たちと向き合い、背筋を伸ばす

東洋の思想に触れることを習慣化することで

賢人たちと向き合い、背筋を伸ばす

そして、常に「自分がどう生きているか」を見つめることができる

継続して賢人の知恵を吸収することで、“生き方の本質” を理解し、ぶれない人間になれる

継続して賢人の知恵を吸収することで、

“生き方の本質” を理解し、ぶれない軸を持てる

このように、まさに “自分を映し出す鏡” のような存在となるサービスです。

◼️

本商品は毎年税込26,136円/年がかかる年間購読であり、更新停止のお申出がない限り、購入日を起算日として翌年以降は自動更新となります。契約更新をご希望されない場合には、契約更新日の前日までにカスタマーサポートにご連絡ください。契約更新日の前日までであれば、次回の費用は発生しません。(お手続き方法はこちら

ご注文日を起算日として1か月以内であれば、全額返金を承ります。

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サービス紹介

「賢人たちとの対話」では、

大きく2つのコンテンツを定期配信します。

週1回

「音声配信」

月1回 

「解説動画」

毎週「月曜日」に、音声を配信

毎月「1日」に、解説動画を配信

『賢人の声』

『賢人の思考』

01

週1回、

“賢人の声” を「音声配信」でお届け。

【毎週「月曜日の朝」に配信】

毎週月曜日の朝、2000年以上変わらない

賢人の知恵や思考を紐解く音声を配信。

『論語』をはじめとするさまざまな書物(古典)の一節を取り上げ、大場先生が現代の日本人にこそ知っておいてほしい内容を、スタッフとの対話形式でお届けします。

内容の一部をご紹介すると...

◆ 論語に学ぶ「“良い人” と “悪い人” の見極め方」

論語に学ぶ「成功者が謙虚であることはなぜ難しいのか」

孫氏に学ぶ「混沌とした現代を生きる、覚悟の磨き方」

孔子に学ぶ「“都合の良い”リーダーと”敬われる”リーダーの決定的な違い」

孔子に学ぶ「勝ち続ける経営者・リーダーの共通点」

※内容は、変更になる可能性があります。

このように、「より良い人間関係を築くための普遍の法則」「人に好かれるための行動原理」のようなスケールの大きな話から、すぐに日常で活用できる「部下との接し方」「お金に対する考え方」といった具体的な実践に落とし込めるような内容まで、幅広く取り扱います。

音声配信は、毎回15分程度の大場先生との対話形式なので、朝の通勤の電車や車の中で手軽に耳だけで聞くことができます。

音声の使い方は人それぞれです。

例えば、

月曜日の朝に聞く

水曜日に2回目を聞く

週末に3回目を聞く

このように繰り返し聞くことで、一週間を通して、常に賢人の思考と自分の行動を照らし合わせることができます。週を通して同じ音声を繰り返し聞くことで、日々を過ごす中で毎回新たな気づきを得ることができます。その1つ1つが自分の引き出しになることで、生き方・考え方の幅が広がっていくことを実感できるはずです。

“東洋の成功哲学” という、現代にも共通する高い基準の思考に触れ、その内容を自らを鑑みる鏡のように活かすことで、あなたの一週間の行動・姿勢は、見違えるように変化することでしょう。

02

“賢人の思考” を深掘る「解説動画」をお届け

月1回、

“賢人の思考” を深掘る「解説動画」をお届け

【毎月「1日」に配信】

日本人であれば絶対に知っておくべき古典を、

大場先生に動画で深堀り解説いただいく講義もご用意しました。

その解説動画では、「そもそも『論語』とは何か」「孔子の生きざま」「老荘(老子・荘子)思想の本質」など、古典の前提知識がない状態でも大場先生がゼロからわかりやすく解説します。



日本人であれば絶対に知っておくべき古典を、大場先生に動画で深堀り解説いただいく講義もご用意しました。

※内容は、変更になる可能性があります。

月に一回の解説動画では、数千、数万ページにも及ぶ古典の数々を漢文から読み解き研究してきた大場先生により、一つ一つの漢字の本当のニュアンスや、著者や当時の時代背景など、一般の解説者や書籍では触れることのできないような角度から、私たちの生活と紐付けた解説を聞くことができます。

さらに、現役で大学生に向けて教鞭を執っている大場先生は、これまでの講座でも「圧倒的にわかりやすい」という声が寄せられます。難しいテーマでも専門用語を使わず、私たちの日常生活、日頃の体験と照らし合わせながら古典を語るわかりやすさには、定評があります。

また、こちらの「解説動画」を毎月視聴いただくことで、週一回の「音声配信」の内容の理解がさらに深まっていく感覚も得られるはずです。このサービスでは、時事に左右されない普遍の成功哲学をお届けするため、あなたのお好きなタイミングで何度も繰り返しご視聴いただくことができます。

音声と動画を合わせて視聴いただくことで、東洋思想の本質をついた深い知識から、日々の実践にすぐに活かせる考え方などを丸ごと習得することができることでしょう。

※画像はイメージです

このサービスは、

全ての人にオススメできるわけではありません

ここまで伝えておきながら、あなたに一つだけ謝りたいことがあります。それは、このサービスが全ての人にオススメできるものではないということです。


なぜなら、このサービスは「すぐに儲けたい」「すぐに会社で結果を出したい」といった短期的な利益をご提供するものではないからです。


正直、そのような短期的な結果を求めるのであれば、書店に並んでいるようなビジネス書を読んで、実践に落とし込むことをオススメします。その方が、すぐに結果に結びつく気持ちよさも得られるかもしれません。しかし、そういった内容を積み重ねた先に、あなたが尊敬したいと思えるような人は出来上がっていくのでしょうか。そもそも成功哲学というのは、長い目で見たときに「生き方の本質」「行動の指針」をゆっくりと身体に染み込ませていくことで、のちの自分が強く生きるために存在しているものです。


賢人たちの成功哲学には、2000年間変わらない “生き方の本質” が詰まっています。だからこそ、賢人たちの思考を繰り返し学び、実践してきた先人たちは成功を収めてきたのです。


確かに「今うまくいっていること」「最先端の技術や考え方」をすぐに学ぶ方が、気持ちの良い情報が入ってくるかもしれません。しかし、それらは「今だからうまくいっている」のであって、それが10年後、30年後、50年後も継続してうまくいっている保証はありません。


だからこそ私たちは、短期的な視点をご提供するのではなく、時間をかけてぶれない軸を作るサービスをお届けしたいと考えています。


「3分で覚えたことは3分で忘れる」というように、賢人の叡智を「知識として知る」のではなく、賢人の思想と自分を照らし合わせ、毎日の自分を見つめ直す鏡のような時間をご提供いたします。


そして、『賢人たちとの対話』は何より、「継続して学ぶこと」「自分を磨いていくこと」に楽しさや喜びを感じる方にとっては最高のサービスであることを約束します。

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講師紹介

専門は中国近世思想(陽明学)、日本近世思想(後期水戸学)。早稲田大学、国士舘大学、國學院大學などで非常勤講師を務めている。


盛岡藩士であった高祖父が、戊辰戦争後に降伏を拒否して脱藩。『四書五経』と呼ばれる儒教の経書を読んで、隠遁生活を送ったという話を聞き、幼いころから思想や歴史に興味を持つ。10代で韓非子、論語といった思想に傾倒し、中国思想、日本思想の研究の道に進む。

中国思想の研究者であるが「中国思想は今の中国には残っておらず、むしろ日本により多くの文献が残り、実践もなされている」と、慣例となっている中国留学を辞退。中国思想を足がかりに、日本独自の思想についても研究を深める。難しい思想を、ソフトな語り口でわかりやすく解説する講義に定評がある。

左から『心即理 ―王陽明前期思想の研究』(汲古書院)、『武器としての「中国思想」』(東洋経済新報社)、『戦う江戸思想:「日本」は江戸時代につくられた』(ミネルヴァ書房)、『日本人と中国思想―日本型リーダーの原像』(SMBC経営懇話会)

推薦の声

浜崎洋介

文芸批評家

京都大学経営管理大学院特定准教授

「時代は思想が作るものだ」という視点によって、ここまで実践的に、そして学問的に江戸思想そして中国思想を語った人を私は知りません。

そこに登場する人物の生き方を知るだけでも、励まされるはずです。


是非、大場一央先生に中国思想を学んでみてください。

実際に大場先生の講義を体験した方からは、このような声が寄せられました。

実際に大場先生の講義を体験した方からは、このような声が寄せられました

物事をよく知っている専門家

私は日本の現状を憂いているのですが、私にはいったい何ができるのか?というのがずっと疑問でした。これからもその疑問を持ったまま、この世を去るのは寂しいなと思い、何か大場先生から、これからの道筋を見つけられたらと思って参加しました。


特に自分に足りないのは、思想という、人間の根っこ・原点になる部分だと思っていました。

日本の社会の原型は江戸時代にあったのかと思います。原型というより、日本の集大成なのかなと思います。


大場先生は動画でも拝見していたのですが、実際にお会いしてみると、物腰が柔らかくて一生懸命に物事に取り組まれる方なんだなと感じました。決して偉い方というよりも、物事をよく知っている専門家だなと感じ、大変期待のできる先生だなと思います。

大坪さま(60代男性)

※お客様からいただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。

※個人の感想であり、内容の正確性や実感を保証するものではありません。

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自分が勉強したいと思っている内容を、答えとしてお話いただける先生

東洋思想に関しては、だいぶ前から関心があったんですが、以前大場先生の講義を聞く機会があった時に、自分が勉強したいなと思っている内容に近いことを、答えとしてお話いただける先生だなと感じました。それが第一の参加のきっかけです。


先生の講義もさることながら、参加されている方の質問も、やはり自分が聞きたいなと思っていたことを皆さん質問されていたので面白かったですね。


大場先生については、まさに『大学』とか儒教などを実践しようとしている、それを言葉に表しているように感じました。「心が大事だ」という内容についても、ご自身で実践されているお話しぶりですので、すごい良い印象を受けます。

渡部さま(60代男性)

※お客様からいただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。

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学生時代にこういう勉強だったら、僕はたぶん歴史にのめり込んでいた

講演会の内容には驚かされました。自分が今まで見ていた歴史観というのは、根本的に違うのかなと気付かされました。


学生時代にこういう勉強だったら、僕はたぶん歴史にのめり込んでいましたし、歴史がそのまま自分の生活に使える、生きていく方法を学ぶことができたと思うので、学校に行くのが面白くてしょうがなかったのではないかと思います。

大井さま(男性)

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誠実な雰囲気が滲み出ている

大場先生の講義は、私が仕事をするうえで、経営をする上で、社員をこれから指導していく上で大いに参考になりました。本当に勉強になりました。ありがとうございました。


今回私が一番興味を持っていたのは思想史、日本人のつくられ方、こういうことについていわゆるベーシックの部分が抑えられていなかったと。しかし、今回の講演会でその基礎を学ぶことができたので、他の先生の講義であっても今回の内容をベースに発展できるのではないかということで、私としては期待しております。


大場先生は、「誠」というか誠実な雰囲気が滲み出ていますね。話の中でもそうですし、各質問に対しても本当に誠意を持って回答されているのがよくわかりました。私自身もその大場先生の姿勢が、とても良い勉強になりました。

原さま(70代男性)

※お客様からいただいたご意見を、当社が一部抜粋・編集しています。

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このサービスにいくらの価値があるでしょうか?

このサービスに、いくらの価値があるでしょうか?

少し想像してみてください...


自分自身で漢文・古典を読み解き、賢人たちの思考をゼロから理解し日常生活に落とし込む習慣は、簡単に身につけられるでしょうか?


おそらく相当粘り強く、強い意志を持った人なら可能かもしれません。ですが、ほとんどの人は途中で挫折し、完全に習慣化することは難しいと思います。そして、相当根気強く取り組んだとしても、難解な原文を読み解くための時間というコストがかかります。


しかし「賢人たちとの対話」では、日本思想・中国思想において日本屈指の知識を誇る大場一央先生が、賢人たちの思考のエッセンスを毎週わかりやすく、継続してお届けします。したがって、あなたは毎週、東洋思想の中でも特に重要な賢人の知恵が手に入り、それを習慣化することで、日に日に人生の引き出しが増えていくことを実感できるはずです。


以前東京で実施した、大場先生による対面のセミナーでは、 10万円という高額な受講料だったにもかかわらず「現地席」はわずか数週間で完売。その中には、宮城や兵庫などの遠方から時間をかけて、この講座のためだけに足を運びに来らたれた方も...経営者や個人投資家の方はもちろん、銀行員から医師に至るまで、幅広い分野に精通したのお客様が参加され日本人のための生き方を学ばれていました。


現役で3つの大学の非常勤講師を掛け持ちし、自身の執筆活動もおこなう大場先生は、多忙を極めます。ですが今回、一人でも多くの日本人に、日本古来の伝統的な価値観と、大場先生の研究のエッセンスをお届けしたいという想いから、会員制サービス「賢人たちとの対話」の年間会費は、通常販売価格を23,760円(税込26,136円)に設定しました。

3つの品質保証

20年間で238万人以上が利用

91%が満足の顧客サポート48時間以内に対応します

1か月間返金保証

私たちのグループでは、2025年10月末時点、過去20年間で238万1386人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。

お申し込み後に、まずは講座をご覧ください。講座を視聴いただき「期待と違うな」と思われた場合は、ご購入日を起算日として1か月以内であれば、ご注文を取り消すことが可能です。取り消しをご希望の場合、ご注文確認メール最下部にあるお問い合わせリンクからご連絡ください。

私たちのカスタマーサポートチームは、休業日を除き48時間以内にはほぼ全てのメールに対応しており、実際に91%のお客様から「満足」の評価を頂いております(2024年3月現在)。

日本古来の “生き方の本質” を、あなたの日常に

このサービスのゴールは、日本古来の生き方や考え方、価値観をあなた自身に染み込ませることです。


もしあなたが「継続して学ぶこと」「自分を磨いていくこと」に楽しさや喜びを感じる方であれば...「賢人たちとの対話」は、新たなものの見方と、生き方の指針を提供する、あなたの信頼できる “拠り所” となるはずです。


2000年以上の伝統的な歴史があり、美しい島国に生まれ育った私たち日本人…

しかしその背後で、欧米のエリートたちが東洋の思想の大切さに気づいているということを知らずに、欧米の物質的な成功に憧れ、自分たちが脈々と受け継いできた独自の価値観を蔑ろにしているのが現状です。


私たちは、一人でも多くの日本人が、数々の豊かさを築いてきた東洋の思想という土台を育み、賢人たちの考えをインストールすることで、ぶれない人間になってほしいという想いがあります。


そのような人が少しずつ増えていくことで、強い日本を再び取り戻すことができると信じていますし、そのような未来を、あなたと一緒に実現したいと願っています。

「賢人たちとの対話」には

下のボタンからご入会いただけます。

あなたのご入会を、

心よりお待ちしております。

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本商品は毎年税込26,136円/年がかかる年間購読であり、更新停止のお申出がない限り、購入日を起算日として翌年以降は自動更新となります。契約更新をご希望されない場合には、契約更新日の前日までにカスタマーサポートにご連絡ください。契約更新日の前日までであれば、次回の費用は発生しません。(お手続き方法はこちら

ご注文日を起算日として1か月以内であれば、全額返金を承ります。

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